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95kgのじゅりチャンのファンです。すみません。一般ウケしないと分かっていつつもムッチリBODYの祭典のご紹介。僕だけかもしれないけれど、ぽっちゃり・・・いや、はっきり言って太い女性って好きなんですよね。特に元気で明るい女性は幸せを振りまいてくれる気がして素敵。ほら、音楽があまりにも有名な映画のバグダッド・カフェでも幸福の化身のようなデブ女性が出てきたと思いますが、実際に触れ合うとはまっちゃう魅力ってやっぱり確実にあるんです。それに、このお店はエンターテイメント性抜群でオプションにはソフトSMや格闘コースなんていうのもあって童心に返ったように戯れさせてくれるんです。気になった方は体験してみないと理解できないと思うので是非お電話を!こんな幸福感に満ちたヘルス遊びは、きっと他にはないですよ!ちなみに、ぽっちゃり通り越してるやん、と唇を尖らせたあなた。大丈夫。普通に「ぽっちゃり」や「普通に巨乳」って感じの子も在籍してますから・・・。
「この子にしましょう。じゃあ、あとは『クチュ』よろしくたのんだわよ。私は今から透明になる。『スペルマスペルマドピピンパ〜』」「え、ワシが選ぶんじゃなくってお嬢様が選ぶんでっか?」「そうよ、一番『愛』が沢山ありそうな娘を選んだから。それより、クチュ、すぐ果てたりしないで頑張んなさいよ。『愛』のエネルギーを採集するんだから。」そして、京香さんは来たの。ワタシなんかじゃ絶対敵わない大きな胸に圧倒されたわ。この胸からエネルギーが「クチュ」の「チ○ポ」に伝わって、「クチュクチュ、ヌチョヌチョ」といやらしい音を立てるの。はぁ、なんてテクニックかしら。こんなの見せられたら、ワタシ・・・あ、クチュの奴、必死でこっちに訴えるような目をしてるけど。「お、、お嬢様ぁ〜ダメ、もう、あきまへん。我慢できまへん。出るっ、出ちゃいます〜。は、はひぃ〜。」そのとき、ワタシの魔法のバトンが熱くなって来たの。京香さんのテクニックで、凄い量の愛の力が伝わって来たのだわ・・・そして、ワタシは、無意識のうちに魔法のバトンを舐め始めたの。男の人のチ○ポのように・・・
お、お嬢様はデリヘル嬢になってもうた。自らの体を使って愛のエネルギーを集めるおつもりなんやろう。ワシは、そこであるアイデアを思いついたんや。そして、先ほどのホテルに戻り、そしてデリヘル店に電話した。もちろん、指名はお嬢様。「ニンキーモノさん、お願いします。」しばらくして、お嬢様は現われた。「こんにちは〜。はじめまして〜。って、アンタ、『クチュ』じゃないの!それに、誰の許可を得て人間の姿に戻ってるのよ。」「犬の格好をするのは今度はお嬢様、アナタの番です。お、お嬢様、ワシはずっとお嬢様のことが・・・」「ちょっと、イヤよ!クチュ、使用人の分際で何するのよ!」ワシは、ずっと綺麗になった大人のお嬢様を犬のように四つん這いにすると、一気に貫いた。「痛い、痛いよ〜。クチュ〜」そんなこと言われても止めることはない。しばらくするとお嬢様も気持ち良くなって来たようだ。思いを遂げると、魔法のバトンが光り始めた・・・「今だわ!『スペルマスペルマドピピンパ〜』」愛のエネルギーが溜まったのだ。興奮の余り、お嬢様はワシのお尻の穴にバトンを突っ込んだ(笑)・・・痛い、痛いっちゅうねん。そして2人は無事、魔法の国へ帰ったのだ。